Home

Delicious Days

東京おもちゃショー

今週末に一般公開(しかも無料)となる東京おもちゃショーには大人も気になるアイテムがいっぱいです。
関東に住んでいれば間違いなく見に行っていたでしょう(涙)。

たとえば、セガトイズの「ライブドリーム」。
ライブステージをイメージした置き台とスピーカー、ピアノやサックスなどの楽器のフィギュアで構成されており、ステージに載せたフィギュアの音が流れるというものです。
置いた楽器だけが鳴る→外した楽器は鳴らない、というマイナスワン演奏のような楽しみ方も出来そうです。
ステージのどこに置くかでスピーカーから流れる音の方向が変わるようなので、配置を変えたときの印象が変わって楽しいかも知れませんね。

同じくセガトイズの「ホームジュークボックス」は高さ34cmの小型ジュークボックスデザインの音楽プレーヤー。
ミニチュアのレコードをセットするようなギミック+音(針の落ちたときの音やアームの動作音も!)が作り込んであり、凝ったものになっているようです。
外部音源(楽曲)はSDカードからプレイすることもでき、100円硬貨を入れた時だけプレイするような仕組みもあるそうです。

写真は以下のサイトで見れます。
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080619/toys.htm

マカロン、第7回

いつまで続くか、マカロン作り(笑)(第7回:5月24日)
クリームが残っていたので今回もチョコマカロンです。
チョコマカロン完成形

1.材料

アーモンドプードルはイタリアのシチリア産アーモンド(パルマ/ギルジェンティ種=PG種と略される)の粉末を使用しています。
一般的な栽培方法である桃の花などに苗接ぎをして育てるのではなく、純正アーモンドの木から収穫されたもので、脂分の多く、他種に比べジューシーで甘味があり、焼き菓子に向いていると言われています。
少量を何度も購入するのは勿体ないので、今回は思い切って1キロ購入しました。
アーモンドプードル

とはいえ、結構高いです(汗)
アーモンドプードル価格

配合比率

プレーンなコック(マカロンの生地)の配合比率は、
[卵白:アーモンドプードル:グラニュー糖:粉糖]=[1:1.2:0.3:2.1]
としているのですが、前回はこの配合をベースにチョコマカロンを作りました。

[卵白:アーモンドプードル:ココア:グラニュー糖:粉糖]
=[1:1.03:0.17:0.3:2.1]

前回のチョコマカロン詳細はこちら
さらにその前のプレーンなマカロン詳細はこちら

今回の材料(重量)

卵白       : 84g(これを基準に他の材料の分量を決めました)
製菓用グラニュー糖: 25g (できれば粒が細かいもの)
アーモンドプードル:101g (出来るだけ粒が細かいもの)
純粉糖      :176g (コーンスターチの入っていないもの)
食紅       : 赤色を少々
  チョコレート色を出すために赤の食紅を卵白の泡立て途中に入れて、ピンクのメレンゲにしています。

2.準備

これは前回と同様です。
アーモンドプードルとココア、粉糖は、綺麗に混ざるよう、合わせてから3回ふるいました。

3.作業工程(コックのみ)

(1)生地作り〜(6)乾燥

これも前回同様です。
でもちょっと生地が薄くなってしまいました(泣)。
マカロン成型

(7)焼成

今回もmikiのひかるこさんのアドバイスをもとに、ピエ(マカロン生地の、ギザギザとフリルのようになっている部分)の調整を、クッキングシートの下に新聞紙を敷いてやってみました。
前回より新聞紙の枚数は増やしています。

3回少しずつ変えて焼いてみました。
毎回共通の項目・・・
温度は200℃、焼き時間は2分に設定し、庫内の水分を蒸発させるため十分に予熱。
下段に入れ、焼きます。
ピエが出始めているのを確認し、オーブンの扉を開けて温度を下げます。
天板の前後を入れ替え、140℃に設定して焼き、途中下火調整用の新聞紙を抜いて焼きあげました。

■1回目
新聞紙4枚で200℃×2分
新聞紙4枚で140℃×5分
新聞紙を抜いて8分、一度取り出して焼け具合を確認し、まだ甘いようだったので140℃×2分
マカロン焼き上がり
マカロン焼き上がり〜裏面

■2回目
新聞紙3枚で200℃×2分
新聞紙3枚で140℃×5分
新聞紙を抜いて9分
マカロン焼き上がり
マカロン焼き上がり〜裏面

■3回目
新聞紙3枚で200℃×2分
新聞紙3枚で140℃×5分
新聞紙を抜いて10分
マカロン焼き上がり
マカロン焼き上がり〜裏面

ピエの出具合は良さそうです。
裏を見ると、最後は10分ぐらい焼いてもカリカリまで焼けきっていないのでイイ感じだと思っています。

(8)仕上げ

冷ましてからカードで剥がし、大きさを揃えるようにペアを作っておきました。
相変わらず大きさが揃わない・・・(泣)。

中には先週残っていたガナッシュ風クリームを挟みました。
前回のチョコマカロン詳細はこちら

4.結果・反省

もうちょっとふっくらさせたいですね。
ココアが入る分、油分が増えて、メレンゲが潰れやすいのかも知れません。

次回チョコマカロンを作る時は、ココアの比率を減らすか、マカロナージュを控えめにするかでリベンジしたいと思います。

週刊?マカロン(第6号)

いつまで続くか、週刊マカロン(笑)(第6回:5月18日)
今回はチョコマカロンです。
チョコマカロン

1.材料

配合比率

前回決めたプレーンなコック(マカロンの生地)の配合比率は、
[卵白:アーモンドプードル:グラニュー糖:粉糖]=[1:1.2:0.3:2.1]
でした。
まあまあこれで良さそうなので、この配合をベースにします。
前回の詳細はこちら

アーモンドプードルの一部をココアに変えます。
世の中の比率はだいたい14%〜17%ぐらいをココアにするようなので14%〜15%程度にしました。
これは油分が増えすぎてメレンゲが潰れやすくなるかもしれないと思ったから。

で、結局、こんな比率に・・・
[卵白:アーモンドプードル:ココア:グラニュー糖:粉糖]
=[1:1.03:0.17:0.3:2.1]

・・・こまかっ!
どんどん理科の実験みたいになってくな〜(汗)

今回の材料(重量)

今回は無くしてしまったので省略・・・!

もちろん卵白の重量を基準に、他の材料の重量を決めました。
ただし、チョコレート色を出すために赤の食紅を卵白の泡立て途中に入れて、ピンクのメレンゲにしています。

2.準備

これは前回と同様です。
とにかく始めたら、絞り出し、乾燥開始までは手を止めたくないので、準備は完璧に。
アーモンドプードルとココア、粉糖は、綺麗に混ざるよう、合わせてから3回ふるいました。

3.作業工程(コックのみ)

(1)生地作り〜(6)乾燥

これも前回同様です。
粉類が白っぽいのに、メレンゲに混ぜると一挙にチョコレート色になるのでテンションが上がります(笑)。
チョコマカロン絞り出し

(7)焼成

今回は色が濃いこともあり、いつもの通り焼き色はあまり気にしないで焼きました。

ピエ(マカロン生地の、ギザギザとフリルのようになっている部分)が派手に出過ぎるので、mikiのひかるこさんのアドバイスをもとに、焼き始めに新聞紙を2枚クッキングシートの下に敷きました。

温度は200℃、焼き時間は2分に設定し、庫内の水分を蒸発させるため十分に予熱しておきます。
下段に入れ、焼きます。
ピエが出始めているのを確認し、オーブンの扉を開けて温度を下げます。
天板の前後を入れ替え、140℃に設定し3分焼きました。
新聞紙を抜いて8分程度焼きました。

まだピエが大きくはみ出していたので、2度目は140℃に設定した際、新聞紙を敷いた状態で5分焼いてみました。

結局、あまり差が出ませんでしたが・・・
チョコマカロン焼き上がり

チョコマカロン焼き上がり〜裏面

(8)仕上げ

冷ましてからカードで剥がし、大きさを揃えるようにペアを作っておきました。

中に挟むクリームはガナッシュ風にしてみました。

エクアドル産フェラステロ種の上級品アリバ(カカオ分71%)のクーベルチュール+カルピスの発酵バター+牛乳です。
クーベルチュール

ガナッシュ

私は手のひらの温度が高いので、軍手をつけて絞っていきました。
コスト度外視なのでかなりたっぷりめで。

4.結果・反省

クリームが濃厚でカカオの香りが凄いメチャウマで大人のマカロンになりました。
チョコマカロン断面

今回はちょっとラッピングにも手を掛けて、差し上げた人たちにも大好評!
和菓子用のケースなんですけどね。
チョコマカロン・ラッピング

一方、形には不満が残ってます。
次回は新聞紙を多めに入れてみようと思います。

マカロン、作った

マカロンのレシピはいろいろありますが、5回作って、曲がりなりにも、形だけはマカロンになったので、次回製作の反省ネタとしてまとめておこうと思います。
マカロン?

1.材料

配合比率

コック(マカロンの生地)の配合比率は、
[卵白:アーモンドプードル:グラニュー糖:粉糖]=[1:1.2:0.3:2.1]
としました。

一般的な比率は [卵白:アーモンドプードル:砂糖類]=[1:1:2] らしいです。
この比率に変えた理由・・・
生地が柔らかくなりやすく、乾燥にも時間がかかるようなので、卵白の比率を下げました。
卵白が新しいので混ぜても泡が潰れにくいことも期待しています。
また、乾燥工程でしっかりと表面に膜ができれば表面の艶が保て、割れも防げ、ピエが出来やすいのではないかと考えました。

今回の材料(重量)

卵白       : 78g(これを基準に他の材料の分量を決めました)
製菓用グラニュー糖: 24g (できれば粒が細かいもの)
アーモンドプードル: 94g (出来るだけ粒が細かいもの)
純粉糖      :164g (コーンスターチの入っていないもの)
食紅       : 少々

2.準備

  • 卵白を取り分け、計量します。この重量に合わせて他の材料の量を決めます。
    卵白は本当は水様卵白にしたいところですが、時間がかかるので、(気休めに)冷凍庫にて一晩凍らせました。
  • アーモンドプードルと粉糖を計量し、2回(以上)ふるいます。これは塊をつぶすことと、事前に混ぜておくためです。
    ふるった後はアーモンドの脂のにじみ出しや、再度塊になるのを防ぐために、冷蔵庫に入れておきます。
  • 絞り出しの準備もしておきます。しぼり袋に7ミリの丸口金を取り付け、コップ等に立てておき、クッキングシートを天板のサイズに切って広げておきます。
  • メレンゲを泡立てるボウルや泡立て器(ハンドミキサー)はしっかりと洗い、油分は完全に取り除いておく。余計な水分は入れたくないので、器具の水気はしっかり拭いておきます。

3.作業工程(コックのみ)

(1)メレンゲ作り

よく冷えた卵白を深めのボウルに入れ、少し泡立つまでハンドミキサー(中速)で混ぜます。
グラニュー糖を3回ぐらいに分けて(高速)で泡立てていきます。
途中、食紅を粉のまま入れます。この時のハンドミキサーは(低速)か(中速)で。水に溶いて入れると水分が増えるので粉のまま振り入れました。また出来上がってから食紅を入れると、泡立てすぎになりますので途中で入れました。
しっかりとしたメレンゲにする必要がありますが、泡立てすぎて切れてしまうよりは少し手前の方が良いようです。
目安はビーターで持ち上げて先っぽがちょっとお辞儀するぐらいで止めました。

(2)粉類を混ぜる

メレンゲに良く冷やした粉類を3回ぐらいに分けて入れ、ゴムべらで混ぜていきます。
メレンゲの真ん中にゴムべらを差し込み、ボウルを手前に回しながらゴムべらでボウルの底からメレンゲをこそげるように向こう側に押す感じで混ぜます。この時は混ざりきっていない粉がある状態で次の粉を入れるぐらいで。
粉類の全量を入れたら粉っぽさが無くなるまで切るように混ぜていきます。

(3)マカロナージュ

生地全体がまとまってきたら、全体的に気泡を潰していきます。これをマカロナージュといいます。
ボウルに生地をすりつけるようにするのが一般的ですが、普通に混ぜ続けても良いようです。
いずれにしても、やさしく、丁寧にするのがコツみたいです。
この工程が一番難しく、頃合いが難しいですが、多少時間がかかっても影響は少ないように感じました。
今回はホットケーキの生地を固くしたぐらいで止めました。かろうじてリボン状に落ち、生地を落として1分ぐらいかかって跡が消えるぐらいです。

(4)絞り出し

絞り袋に生地を入れ、クッキングシートに絞り出していきます。
大きさはお好みですが、2cm〜3cmぐらいが一般的です。できるだけ同じ大きさにすると、並べるたときに感激できます(笑)。
絞り終わりは先端をくるっと回すようにすると綺麗にまとまります。
絞り袋はなるべくしっかりしたものの方が安定して絞り出せるようです。生クリームについてくる「おまけ」でも十分出来ますが、作業性は格段に上がり、絞り出していても気持ちがいいです。

(5)成型仕上げ

マカロン成型
レモンクリームを挟むつもりなので、生地は黄色の食紅で着色しています。

絞り出した生地から大きな気泡を潰すため、爪楊枝で浮き上がってきた気泡をつついて膜を破るようにします。出来たくぼみは早い段階であれば消えていきます。
クッキングシートを天板に載せていれば、天板のそこを軽く叩いたり、10cmぐらい上から落とすという方法もあります。

(6)乾燥

出来るだけ乾燥した場所で放置し、生地の表面を指でさすってもくっつかないようになるまで乾燥します。
扇風機で風を送ったり、ドライヤーの温風を遠くから当てたりする方法もあります。
今回は30分ぐらいで乾燥できましたが、時間ではなくあくまでも触って乾燥状態を確認したほうが良いようです。

(7)焼成

マカロナージュと同様、難しい工程です。
オーブンによってクセが違いますので、繰り返して上手く焼く方法を見つけるしかありません。
私の場合、焼き色が付かないように考慮し始めたばかりです(汗)。

うちのガスオーブンの場合・・・
温度は200℃、焼き時間は2分半に設定し、庫内の水分を蒸発させるため十分に予熱しておきます。
下段に入れ、約1分そのまま焼きます。
ピエ(マカロン生地の、ギザギザとフリルのようになっている部分)が出始めたら170℃に設定変更し、庫内を観察。焼き色がつきそうになったら、オーブンの扉を開けて温度を下げます。
天板の前後を入れ替え、140℃に設定し10分焼きます。

マカロン焼き上がり

高温設定で焼きすぎると焼き色が付いてしまいますが、少ないとピエの出が少なくなるみたいです。
低温での焼き込みは、じっくりと生地を焼いていくことが目的で、天板から熱が伝わりすぎると空洞になるようです。焼き時間が短いと生地がクッキングシートにベッタリと貼り付いてしまいます。

(8)出来上がり

マカロン裏面

粗熱がとれたら、クッキングシートから外します。
手で持ち上げて外すと壊れやすいので、カード(スクレイパー)を使って剥がすと綺麗に取れます。
焼きが多少あまくても、クリームを挟んで一晩おくと、案外いい感じになるみたいです。

クリームはレモンシトロン(レモンクリーム)を作ってみました。
配合は省略しますが、材料は、カルピス・バターの発酵バター、シチリアレモンの絞り汁(瓶詰め)、新鮮な卵、国産レモンのレモンピールです。

4.これから

なんとかそれらしい形にはなったので、より美味しく、美しいマカロンに挑戦してみたいです。

ピエが横に広がっているように思う→高温で焼く時間を短くすると良いのか、レシピ自体によるものなのか?

マカロン断面
すこししっとりし過ぎているかも→ふかっ、とした生地にする方法を模索しなければ・・・

マカロン?完成
焼き色をつけずに焼きたい→ガスオーブンは焼き色が付きやすいらしい。上からの熱を遮断する工夫が必要?

はずめし

PS3の「まいにちいっしょ」で紹介されていた本「はずめし?恥ずかしいけどうまい!涙と笑いのレシピ集

恥ずかしくて他人には絶対に言えないけれど食べると実はおいしい、オリジナルのごはん?はずめし。貧しかった少年時代に母がなけなしの食材で作ってくれた思い出の料理から、一人暮らしを楽しくしてくれる仰天料理まで、単なるレシピ本の域を超えた衝撃の一冊。身の回りにある食材を組み合わせて、高級料理にも勝る究極の一品を作りましょう!
■おしながき
・ソース漬け飯  ・うなじゅう  ・八百漬け  ・ミミステーキ
・魚ニソ丼・カス丼  ・さんかばソース  ・六本木すぱげってぃ
・イカ冷めメイイタメ  ・愛妻?たまごパン  ・出会い系ラーメン
・コーンドフレーク  ・サメ子…。  ・たく焼き  ・いんど料理

むかし、セイシュンの食卓、っていう本&TV番組がありましたが、それに近いものでしょうか。

公式ブログ(http://52830329.blog102.fc2.com/)もあるので内容の一端を感じることが出来ます。

私にも「はずめし」はありますが、秘密っ

図書館戦争と怪人二十面相の娘

図書館戦争と怪人二十面相の娘

4月から始まった注目のアニメのタイトルです。
図書館戦争は本屋で一等地に平積みされていることがあるぐらい売れているようですが、原作読んだことないのです。
たまたま昨日から深夜のアニメ枠で放映開始だったので録画しておきました。

いずれも味があって面白い方じゃないでしょうか。

「図書館戦争」はPRODUCTION I.Gの作品ですが、面白い線を使ってました。
ストーリーは、ラブコメっぽい雰囲気ですが、好きな本を守り、読み継がせたいという気持ちを持った人々が、本のために命を懸けて戦うというようなもののようです。

「二十面相の娘」はコミックのアニメ化作品とのこと。
冒険活劇のようですが、設定が暗いし、キャラは地味。そういう意味では図書館戦争とは対極かも知れない。
わざわざ江戸川乱歩の孫に二十面相の使用許可を得てるらしいです。

ほかにも「ゴルゴ13」とかも始まっていますが、まあこんなものかな、という感じです。一応HDDに録画して見て、すぐ消してます。

Continue reading

ウクレレを抱えたペールゼンと3Dスコタコ

イラストの投稿・閲覧を通じて、気軽にコミュニケーションできるWebサービス「pixiv」
一応登録して見てみました。
http://www.pixiv.net/

イラストを気軽に投稿、閲覧できるサイトのようです。
プロレベルから同人誌、落書きみたいなのまで、多彩です。

ソーシャルネットワークなのでコメントがつけられるのですが、面白いのは、閲覧者がタグをつけれること。
これが検索キーになるようです。

で、久しぶりの「装甲騎兵 ボトムズ」ネタです(汗)。
”ボトムズ”で検索してみました。

ウクレレを抱えたペールゼン
(@_@)
は、ご愛敬★

3Dイラストで凄いのがある、と思ったら、これが3Dムービー!

コメントからムービーへのリンクがあり、見てみました。

リンク→スコタコ大戦
sco-taco080404.jpg

2005年末の作品のようですが、どんだけ時間かけとんねん!とつっこみたくなるようなクオリティ!
制作解説もあり、ホントに作ったんや・・・と分かります。
ぜひ一度ご覧あれ。

ベニー・チャン・ライブ

ハワイのウクレレジャズ奏者「ベニー・チャン(Benny Chong)」が来日し、国内6カ所でライブします。

5/23(金):広島:はつかいち文化ホール(さくらぴあ)小ホール
5/25(日):神戸:クラブ月世界
5/26(月):京都:Le Club Jazz(ル・クラブ・ジャズ)
5/27(火):大阪:そごう劇場
5/29(木):名古屋:THE BOTTOM LINE
5/30(金):東京:BIRDLAND

詳しくは森嘉彦ウクレレサイトをご覧ください。

とにかく上手い!是非この機会に生で聞かれることをオススメします。
ベニー・チャンは日本では知る人ぞ知るウクレレプレーヤーですが、コンピレーションCDでは知らずに聞いておられる方も多いと思います。
Legends of the Ukulele「伝説のウクレレ奏者たち」では「Ka Wailele o nu’uanu」が入っています。
こちらでKa Wailele O Nu’uanu試聴ができます(注意:Real Player用)

輸入盤だけですが、CD”The Art of Solo Ukulele”には3曲入っています。
3曲目「The Way You Look Toneigh」、7曲目「I’ll Take Romance」、13曲目「All the Things You Are~Stella by Starlight 」です。

単独でも”Ukulele Jazz”というCDを出していますが、日本では入手困難です。
必聴なんですけどね。

貴重な演奏を期間限定で公開します。

全国ツアーライブのフライヤー(チラシ)が出来ました。クリックすると拡大します。
ベニー・チャン・ライブ2008

月末はブルーマン

今年のカニツアーは諸般の事情により中止となったのですが、気付けば3月も半ば・・・

しまった!勤務先の福利厚生ポイントが失効してしまうっ★☆★☆

というわけで、急遽月末に東京行きを決めました。
目的の一つはブルーマン 東京公演です。
最近では、この前の「題名のない音楽会」に出てました。
古くはインテルのCMにもでてたっけ。

ところが春休み真っ最中なので交通費込みのフリーツアーはほとんどSold Out(汗)

それならば、と、ちょっといいホテルに泊まってやろうと思っています。
知っていたけど、使う機会がなかった高級ホテル予約専門のサイト「一休.com」を使って検索すると、結構安く、しかも空室があるみたいなのでじっくり選んでいます。

マンガ・装甲騎兵ボトムズ再び

ボトムズ漫画

チャンピオンREDという月刊漫画で「装甲騎兵ボトムズ」の連載が始まるそうです。
ビックリ〜。

でも表紙が恥ずかしくて立ち読みできないかも★

チャンピオンREDブログ

Home

Search
Feeds
Meta

Return to page top